■■前置詞って難しい・・・■■   
英語学習者なら皆さんが必ずつまずく部分、前置詞!
前置詞とは、at, on, down, up, in, of.....etc。 これら前置詞の使い方というのは本当に難しい・・・。 自信をもって完璧に使いこなせます!と言えるまでは果てしない道のりだと思います。
例えば、ヨーコ・オノ。
彼女は若い頃からアメリカ・イギリスで生活をし、もちろん英語もとても堪能な世界でも有名な日本人の一人です。旦那様はかの有名な故ジョン・レノン。
彼女の話す英語は、ジョン・レノンがリバプール出身である事から微妙なリバプール訛りやアメリカ訛り、そして日本人らしい響きも多少ありますがイギリス人さん達からしてももちろんとても上手だそうです。
(ジョン・レノンの英語は現在では少しオールドファッションとされていますが、リバプール独特のスゴク強いアクセントがあるという訳ではありませんが。)
私はビートルズやヨーコ・オノが好きなので彼らのビデオ等を見たりしますが、彼女の話す英語はイギリス人さん達からしたら本当に 完璧 なのか、という事が気になりました。
そして、ヨーコ・オノがインタビューを受けている動画をイギリス人に見せ、完璧か、ミスはないか尋ねてみました。
結果あれだけ英語が堪能でも、 前置詞を微妙に間違える という事でした。
まぁ、"at Sunday"と"on Sunday"などの小さな違いはネイティブの人も全く気にしませんし、意味は確実に伝わるので会話のキャッチボールをする上では全く問題はないと思います。
ただ、ネイティブの人たちはそういった微妙な違いも使い分けているんですよね。
例えば、こんな前置詞はいかがでしょうか?
under, down, below, underneath 皆さんはこれらの微妙な違いがわかりますか?
という事で辞書を引いてみました。
結果はこちら。
under : 〜の下に、〜より下を
down : 下へ
below : 下に、下位に、階下に
underneath : 〜の下に
・・・。 はっ!?
と思うのは私だけでしょうか? バカじゃないのぉ〜!というか私がバカなのか・・・。
そぅ、全部「下」という意味を表す前置詞なんですよね。
そしてこれらの意味の違いの説明がとても難しいんです。
これをどうやって学ぶかというのは、個人的には その感覚を知る のが一番いい方法だと思います。
文法を頭に詰め込むように前置詞を覚えるよりも、これらはその状況を目と頭で確認してどの前置詞がその状況には一番適しているのか、というのを知る事が一番大切だと私は感じました。
そして画期的な教材をみつけました!それは・・・
ジャーーーーーーーーン!
● ネイティブの感覚で前置詞が使える
● ネイティブの感覚でもっと前置詞が使える
● ネイティブの感覚でもっともっと前置詞が使える
という3本立ての本なのですが、これは本当にヨカッタです!!
何が良いって、驚く程にほとんど文字がありません。本の内容は ほぼ絵のみ です。
状況に適した前置詞と、その状況がコミックの様に絵で描かれていて、どういった状況にどの適した前置詞を使うのかというのが視覚的に学べます。
本には付属のCDがあり、英文を聞きながら目で学習できます。
※ このCDはイギリス英語ではなくアメリカ英語でした。ただ、前置詞の使い方の差にはアメリカもイギリスもほぼ違いはありませんので、とても勉強になります!
(アメリカ英語では特定の前置詞を省いたりする傾向にはありますが、それは前置詞の使い方という訳ではないので、類義の前置詞を学ぶという事に関してはアメリカ英語もイギリス英語もそこまでの違いにこだわらなくてよいのでは、と個人的にも思い使用していた教材です。)
私は最初に、「ネイティブの感覚で前置詞が使える」を購入したのですが、本当に「もっともっと・・・」と思い、結局3冊制覇してしました!
2冊目「ネイティブの感覚でもっと前置詞が使える」、3冊目「ネイティブの感覚でもっともっと前置詞が使える」とレベルもアップして行きます。
前置詞は一日に何百回も英語の会話の中で出てくる物、そしてただの単語ですが、その様子を表すのに非常に大きな意味を持ってる事もあります。
私がこの本で学習していたのは数年前ですが、今でも困った時には本の中の挿絵が頭に浮かんで来るんです!本当にスゴイ本だと思いました!
という事で、前置詞を学びたいという方にはこの教材は絶対絶対にオススメですよぉ!
本当は付属のCDもイギリス英語だと嬉しいんですけどね。。。
また、この本をイギリス人さんに見せたところ大絶賛されていました。なんでも微妙な前置詞の違いというのはイギリス人さんでも説明に困ったりする、それを挿絵一つで解決なんて本当に画期的だと!
皆さんも ネイティブの感覚で前置詞が使える ようになりましょう♪〃
前置詞とは、at, on, down, up, in, of.....etc。 これら前置詞の使い方というのは本当に難しい・・・。 自信をもって完璧に使いこなせます!と言えるまでは果てしない道のりだと思います。
例えば、ヨーコ・オノ。
彼女は若い頃からアメリカ・イギリスで生活をし、もちろん英語もとても堪能な世界でも有名な日本人の一人です。旦那様はかの有名な故ジョン・レノン。
彼女の話す英語は、ジョン・レノンがリバプール出身である事から微妙なリバプール訛りやアメリカ訛り、そして日本人らしい響きも多少ありますがイギリス人さん達からしてももちろんとても上手だそうです。
(ジョン・レノンの英語は現在では少しオールドファッションとされていますが、リバプール独特のスゴク強いアクセントがあるという訳ではありませんが。)
私はビートルズやヨーコ・オノが好きなので彼らのビデオ等を見たりしますが、彼女の話す英語はイギリス人さん達からしたら本当に 完璧 なのか、という事が気になりました。
そして、ヨーコ・オノがインタビューを受けている動画をイギリス人に見せ、完璧か、ミスはないか尋ねてみました。
結果あれだけ英語が堪能でも、 前置詞を微妙に間違える という事でした。
まぁ、"at Sunday"と"on Sunday"などの小さな違いはネイティブの人も全く気にしませんし、意味は確実に伝わるので会話のキャッチボールをする上では全く問題はないと思います。
ただ、ネイティブの人たちはそういった微妙な違いも使い分けているんですよね。
例えば、こんな前置詞はいかがでしょうか?
under, down, below, underneath 皆さんはこれらの微妙な違いがわかりますか?
という事で辞書を引いてみました。
結果はこちら。
under : 〜の下に、〜より下を
down : 下へ
below : 下に、下位に、階下に
underneath : 〜の下に
・・・。 はっ!?
と思うのは私だけでしょうか? バカじゃないのぉ〜!というか私がバカなのか・・・。
そぅ、全部「下」という意味を表す前置詞なんですよね。
そしてこれらの意味の違いの説明がとても難しいんです。
これをどうやって学ぶかというのは、個人的には その感覚を知る のが一番いい方法だと思います。
文法を頭に詰め込むように前置詞を覚えるよりも、これらはその状況を目と頭で確認してどの前置詞がその状況には一番適しているのか、というのを知る事が一番大切だと私は感じました。
そして画期的な教材をみつけました!それは・・・
ジャーーーーーーーーン!
● ネイティブの感覚で前置詞が使える
● ネイティブの感覚でもっと前置詞が使える
● ネイティブの感覚でもっともっと前置詞が使える
という3本立ての本なのですが、これは本当にヨカッタです!!
何が良いって、驚く程にほとんど文字がありません。本の内容は ほぼ絵のみ です。
状況に適した前置詞と、その状況がコミックの様に絵で描かれていて、どういった状況にどの適した前置詞を使うのかというのが視覚的に学べます。
本には付属のCDがあり、英文を聞きながら目で学習できます。
※ このCDはイギリス英語ではなくアメリカ英語でした。ただ、前置詞の使い方の差にはアメリカもイギリスもほぼ違いはありませんので、とても勉強になります!
(アメリカ英語では特定の前置詞を省いたりする傾向にはありますが、それは前置詞の使い方という訳ではないので、類義の前置詞を学ぶという事に関してはアメリカ英語もイギリス英語もそこまでの違いにこだわらなくてよいのでは、と個人的にも思い使用していた教材です。)
私は最初に、「ネイティブの感覚で前置詞が使える」を購入したのですが、本当に「もっともっと・・・」と思い、結局3冊制覇してしました!
2冊目「ネイティブの感覚でもっと前置詞が使える」、3冊目「ネイティブの感覚でもっともっと前置詞が使える」とレベルもアップして行きます。
前置詞は一日に何百回も英語の会話の中で出てくる物、そしてただの単語ですが、その様子を表すのに非常に大きな意味を持ってる事もあります。
私がこの本で学習していたのは数年前ですが、今でも困った時には本の中の挿絵が頭に浮かんで来るんです!本当にスゴイ本だと思いました!
という事で、前置詞を学びたいという方にはこの教材は絶対絶対にオススメですよぉ!
本当は付属のCDもイギリス英語だと嬉しいんですけどね。。。
また、この本をイギリス人さんに見せたところ大絶賛されていました。なんでも微妙な前置詞の違いというのはイギリス人さんでも説明に困ったりする、それを挿絵一つで解決なんて本当に画期的だと!
皆さんも ネイティブの感覚で前置詞が使える ようになりましょう♪〃
■■【映画】 28日後 & 【映画】 28週後■■   
久々の更新でいきなりのホラーです。
1作目「28日後」と2作目「28週後」を紹介させて頂きます。
お話はホラーなので、少しグロテスクな映像も含まれますが、内容的にはワクワクソワソワ的なスリルのある作品です。
個人的な意見ですが、1作目がかなりお気に入りだったのすが、正直2作目はちょっと残念な感じでした。
● 28日後...
● 28週後...
一度見始めるとどんどん入り込める内容ですので楽しめる事間違いなしです!生活で身近に使われているようなイギリス英語を学べる事はもちろんですが、荒野と化したイギリスの町並みも見所ですよ!
ホラー好きの方もそうでない方も応援お願いします。→
1作目「28日後」と2作目「28週後」を紹介させて頂きます。
お話はホラーなので、少しグロテスクな映像も含まれますが、内容的にはワクワクソワソワ的なスリルのある作品です。
個人的な意見ですが、1作目がかなりお気に入りだったのすが、正直2作目はちょっと残念な感じでした。
● 28日後...
● 28週後...
一度見始めるとどんどん入り込める内容ですので楽しめる事間違いなしです!生活で身近に使われているようなイギリス英語を学べる事はもちろんですが、荒野と化したイギリスの町並みも見所ですよ!
ホラー好きの方もそうでない方も応援お願いします。→

■■【映画】 プレステージ■■   
スカーレット・ヨハンソンがセクシー。
という事ではなく、彼女の話すイギリス英語もキレイですよねぇ。そういえば、故ダイアナ妃の映画が作成されるという事でスカーレット・ヨハンソンがダイアナ妃役を演じることになったというニュースを先日見ましたが、進んでいるのでしょうか?
きっと、彼女のイギリス英語力も評価されているのだろう、と思いました。
この映画の舞台はロンドン。一昔前の時代設定ですが、これがまたイギリスらしい風景を楽しめます。
時代設定や風景もですが、お話の内容も深いというか浅いというか、かなり興味をそそられる内容でした。マジシャンのお話なので全体的に暗い印象もあるのですが、それがこの映画の謎部分をさらに際立たせていたような気もします。
● プレステージ
一部、アメリカ英語を話す人も映画の中で登場します。
さて、誰だかわかりますかぁ?映画を見て当ててみてください!
(う゛、後味悪っ。笑)
スカーレットがセクシーだと思う方。ウフフ→
という事ではなく、彼女の話すイギリス英語もキレイですよねぇ。そういえば、故ダイアナ妃の映画が作成されるという事でスカーレット・ヨハンソンがダイアナ妃役を演じることになったというニュースを先日見ましたが、進んでいるのでしょうか?
きっと、彼女のイギリス英語力も評価されているのだろう、と思いました。
この映画の舞台はロンドン。一昔前の時代設定ですが、これがまたイギリスらしい風景を楽しめます。
時代設定や風景もですが、お話の内容も深いというか浅いというか、かなり興味をそそられる内容でした。マジシャンのお話なので全体的に暗い印象もあるのですが、それがこの映画の謎部分をさらに際立たせていたような気もします。
● プレステージ
一部、アメリカ英語を話す人も映画の中で登場します。
さて、誰だかわかりますかぁ?映画を見て当ててみてください!
(う゛、後味悪っ。笑)
スカーレットがセクシーだと思う方。ウフフ→

■■【映画】 アザーズ■■   
この映画はホラーの分類になるのでしょうか。
ホラーと言っても急に脅かされたりする構成ではなく、どちらかというと最後の意表をついた結末が!というお話です。
物語は少しオールドファッションなので、イギリスらしいという感じもします。
イギリスのお話で、さらに主人公の家族がおそらくいい所の育ちという設定のため、ニコール・キッドマンとその子供役の子達の非常にきれいなイギリス英語を楽しめます。
● アザーズ
これは私のお気に入りの映画の一つでもあります。というか、ニコール・キッドマンがキレイ☆
ニコール・キッドマンはオーストラリア人なので、アメリカ人俳優さん達がイギリス人役を演じる時よりも、違和感なくイギリス英語が話せたのかなぁなんて想像してみたり。
ホラー好きの方。→
ホラーと言っても急に脅かされたりする構成ではなく、どちらかというと最後の意表をついた結末が!というお話です。
物語は少しオールドファッションなので、イギリスらしいという感じもします。
イギリスのお話で、さらに主人公の家族がおそらくいい所の育ちという設定のため、ニコール・キッドマンとその子供役の子達の非常にきれいなイギリス英語を楽しめます。
● アザーズ
これは私のお気に入りの映画の一つでもあります。というか、ニコール・キッドマンがキレイ☆
ニコール・キッドマンはオーストラリア人なので、アメリカ人俳優さん達がイギリス人役を演じる時よりも、違和感なくイギリス英語が話せたのかなぁなんて想像してみたり。
ホラー好きの方。→

■■【本】 ハリー・ポッター■■   
イギリス英語の本で世界的大ヒット作といえば、ハリーポッターですね!
あのファンタジーの世界は読めば読むほど味がでる!?
読み始めるとなかなかストップできないのも魅力でもあり、難点でもあるのかな?
あんなに長いお話なのに、章を進む毎に過去のストーリーとのリンクが見事に成り立ってくる。
もしもまだ読んでいない方がおられるなら是非是非オススメの一品です。英語版はアメリカ英語とイギリス英語の両方が発売されていて日本ではアメリカ英語版が売られているのは良く見かけました。こちらにイギリス英語版を紹介させて頂きます。
私は大人用を読みましたが、英語レベルはきっと中の上くらいのレベルでしょうか?魔術用語(?)的な専門用語はありますが、そこまで難しいレベルの英語ではなかったように感じます。(私でも楽しめたので・・・)
何と言ってもお話も長いし内容も濃く深いのですが、 単純にオモシロイ んですよね!
※ 個人的にはペーペーブックの方が軽くて持ち運びにも便利なのですが、最終章のHarry Potter and the Deathly Hallowsのみハードカバーのみとなっております。あと1年くらいかかるでしょうか、最終章のペーパーブックが発売されるのは。
ハリー・ポッターの映画は こちら 。
ハリポタファンの方、応援お願いします。→
あのファンタジーの世界は読めば読むほど味がでる!?
読み始めるとなかなかストップできないのも魅力でもあり、難点でもあるのかな?
あんなに長いお話なのに、章を進む毎に過去のストーリーとのリンクが見事に成り立ってくる。
もしもまだ読んでいない方がおられるなら是非是非オススメの一品です。英語版はアメリカ英語とイギリス英語の両方が発売されていて日本ではアメリカ英語版が売られているのは良く見かけました。こちらにイギリス英語版を紹介させて頂きます。
私は大人用を読みましたが、英語レベルはきっと中の上くらいのレベルでしょうか?魔術用語(?)的な専門用語はありますが、そこまで難しいレベルの英語ではなかったように感じます。(私でも楽しめたので・・・)
何と言ってもお話も長いし内容も濃く深いのですが、 単純にオモシロイ んですよね!
| ● Harry Potter and the Philosopher's Stone(ペーパーブック) | |
| 大人用 | 子供用 |
| ● Harry Potter and the Chamber of Secrets(ペーパーブック) | |
| 大人用 | 子供用 |
| ● Harry Potter and the Prisoner of Azkaban(ペーパーブック) | |
| 大人用 | 子供用 |
| ● Harry Potter and the Goblet of Fire(ペーパーブック) | |
| 大人用 | 子供用 |
| ● Harry Potter and the Order of the Phoenix(ペーパーブック) | |
| 大人用 | 子供用 |
| ● Harry Potter and the Half-Blood Prince(ペーパーブック) | |
| 大人用 | 子供用 |
| ● Harry Potter and the Deathly Hallows(ハードカバー) | |
| 大人用 | 子供用 |
※ 個人的にはペーペーブックの方が軽くて持ち運びにも便利なのですが、最終章のHarry Potter and the Deathly Hallowsのみハードカバーのみとなっております。あと1年くらいかかるでしょうか、最終章のペーパーブックが発売されるのは。
ハリー・ポッターの映画は こちら 。
ハリポタファンの方、応援お願いします。→

■■【映画】 ハリー・ポッター■■   
ハリー・ポッターは面白い!と単純な意見でオススメさせて頂きますが、この映画はイギリス英語のリスニングにもとてもいいと思います。
ストーリーをご存知の方はお分かりでしょうが、イギリス特有の色々なクラス(階級)の魔法使いキャラクター達が登場します。
その階級の違いでどんな英語を使っているのか等を聞くと倍楽しめると思います。
また、ハリーの大好物のお菓子ヌガーなどもイギリスを代表するお菓子ですよね。初めてイギリスに来てヌガーをお店で見つけたとき、「ハリーのお菓子だ!」と感動してしまった私です。
映画は本ほど詳細までは描かれていないのが残念ではありますが、イギリスらしい風景や文化などが垣間見れ、またイギリス英語を楽しむのにはとてもオススメの映画です。
どんどん成長していく、ハリーも個人的には興味深い。原作の物語でもハリーの学年もどんどん上がっていくんですよね。
ハリー・ポッターの本のイギリス英語バージョンは こちら 。
ハリポタファンの方、応援お願いします。→
ストーリーをご存知の方はお分かりでしょうが、イギリス特有の色々なクラス(階級)の魔法使いキャラクター達が登場します。
その階級の違いでどんな英語を使っているのか等を聞くと倍楽しめると思います。
また、ハリーの大好物のお菓子ヌガーなどもイギリスを代表するお菓子ですよね。初めてイギリスに来てヌガーをお店で見つけたとき、「ハリーのお菓子だ!」と感動してしまった私です。
映画は本ほど詳細までは描かれていないのが残念ではありますが、イギリスらしい風景や文化などが垣間見れ、またイギリス英語を楽しむのにはとてもオススメの映画です。
どんどん成長していく、ハリーも個人的には興味深い。原作の物語でもハリーの学年もどんどん上がっていくんですよね。
| ● 賢者の石 | ● 秘密の部屋 | ● アズカバンの囚人 |
|    |    |    |
| ● 炎のゴブレット | ● 不死鳥の騎士団 | |
|    |    |    |
ハリー・ポッターの本のイギリス英語バージョンは こちら 。
ハリポタファンの方、応援お願いします。→

■■【映画】 ブリジット・ジョーンズ■■   
ブリジット・ジョーンズの日記は特に女性向けの映画なのでしょうか?
30を超えたイギリス女性の焦燥感などを面白おかしく、微笑ましく描かれた映画。
主演のレニー・ゼルビガーさんはこの映画のために体重の増量をはかり、またイギリス英語の特訓を受けたと、先日イギリスのトーク番組で話していました。
(私もそんな特訓受けたいわ!)
● ブリジット・ジョーンズの日記
● ブリジット・ジョーンズ きれそうな私の12ヶ月
実はブリジットは私のお気に入りの映画でもあるので、BBCラジオに飽きた時にはこのDVDを流しっぱなしにする事もありました。
映画Love Actually同様、日常的なイギリス英会話を学べる英語なので、イギリスらしいスラングも色々なフレーズも勉強しました!
ブリジット好きな方、応援お願いします。→
30を超えたイギリス女性の焦燥感などを面白おかしく、微笑ましく描かれた映画。
主演のレニー・ゼルビガーさんはこの映画のために体重の増量をはかり、またイギリス英語の特訓を受けたと、先日イギリスのトーク番組で話していました。
(私もそんな特訓受けたいわ!)
● ブリジット・ジョーンズの日記
● ブリジット・ジョーンズ きれそうな私の12ヶ月
実はブリジットは私のお気に入りの映画でもあるので、BBCラジオに飽きた時にはこのDVDを流しっぱなしにする事もありました。
映画Love Actually同様、日常的なイギリス英会話を学べる英語なので、イギリスらしいスラングも色々なフレーズも勉強しました!
ブリジット好きな方、応援お願いします。→

■■【映画】 タイタニック■■   
タイタニックは永遠ですねぇ〜。素敵な映画です。
この映画が上映されていた頃、私はまだいたいけな10代真ん中で、映画館で見たときは制服の襟元がビチョビチョになる位泣きました。
今でもたまに観ることがある映画ですが、イギリス英語を学習しはじめてからは、ジャックのアメリカ英語とローズの格式ある上流階級のイギリス英語も楽しんで観ています。
● タイタニック
タイタニックが沈むとき、一緒になって息を止めてしまう緊張感!
観終わった後はなんとも言い表せない複雑な心境になります。
タイタニックにハマッた事がある方。→
この映画が上映されていた頃、私はまだいたいけな10代真ん中で、映画館で見たときは制服の襟元がビチョビチョになる位泣きました。
今でもたまに観ることがある映画ですが、イギリス英語を学習しはじめてからは、ジャックのアメリカ英語とローズの格式ある上流階級のイギリス英語も楽しんで観ています。
● タイタニック
タイタニックが沈むとき、一緒になって息を止めてしまう緊張感!
観終わった後はなんとも言い表せない複雑な心境になります。
タイタニックにハマッた事がある方。→
