ニュース

ついでに一緒にイギリス英語で英語のお勉強しませんか?ちょくちょく英語チップもアップしています!

■■上級英語 Idiom■■   

英語を母国語としない人たちにとっての英語学習というのは恐らく終わりは無いと思います。

ネイティブのイギリス人達だって、完璧な英語を話せるか、と言ったらそうではありません。それは私達日本人が、日本語教師で専門的な知識を持ち合わせていない限り100%正しい日本語を話せないのと同じです。


英語学習の教材というのは、今日では本屋さんでも必ずと言っていいほど、英語学習専門コーナーがあり、沢山の教材を目にする事ができます。

ただ、イギリス英語の教材という限られたものになるとかなり狭い範囲で教材を探す事になります。


更に、私が気付いたこと・・・。

ある程度学習を進めると、本屋さんで見かける教材ではレベルが低すぎる、という問題が出てきます。もちろん比較的高いレベルの教材が取り揃えられている場合もあるかとは思いますが、1年ほどイギリスへ語学留学した方等は、逆にそれらの教材でも物足りない事と思います。

そのような場合は、UKのニュースサイトや BBCラジオ など、ネイティブの人達が日常利用する生活術を学習の一環として取り入れる事ができます。

しかし、やはりネイティブイギリス人でな私達にとって特にリスニングの100%をきっちりと理解するというのは非常に難しいという事。

更に向上心の強い方でしたら学習を進める意欲もある事と思います。


前置きが長くなりましたが、そんな方にオススメの上級レベルの英語教材を紹介させて頂きます。



● IDIOMS ORGANISER





これらの教材は全て英語で書かれていますが英語学習者向けに書かれていますので、そこまで辞書に頼る事もなく楽しく学習できる事と思います。また、英語で英語を自己学習する事はリーディング力の強化にも繋がりますので、とてもオススメです!

イディオムの教材ですが、このレベル比較的上級レベルになるのかと感じます。
例えば、

causeとmotiveの使い分けは分かりますか?
argumentとfeudの違いは分かりますか?

どちらも似たような意味合い。この場合辞書を開くと同じような訳が出てきます。この場合は辞書に頼ってもなかなか意味合いを理解できないという悲しい結果に・・・。実際に例文などを見て微妙な違いを感じる必要があるんですよね・・・。

話に色を付けたり、状況を詳細に渡って表現するのに必要なボキャブラリーです。


また、これらの知識がないと英字新聞や英語のニュースサイトをきちんと理解するのも難しいのも事実です。


この教材は私も現在続行中です。

私も英語が得意とは言えるレベルではないので、新しい事がイッパイのテキスト。開くとやる気もでてきます!


上級の方もぜひ、もう一度テキストという物を開いてみてはいかがでしょうか?



上級英語学習中の方。→
楽天

If you liked my article, please click! →

※ こちらのチャンネルはUK国内のみでの視聴となっております。コメントくださった方々、ありがとうございます。


以前 ダタでイギリス英語のリスニング練習?! と題し、BBCをはじめイギリスのインターネットラジオをご紹介させて頂きましたが、なんとなんと、イギリスではイギリスBBCのテレビも実はネットで見れてしまうのですよ!!


BBC iPlayer : http://www.bbc.co.uk/iplayer/



BBCiPlayer.jpg


※ スクリーン上の画面はプレー中にフルスクリーンに展開も可能です。

こちらは、イギリスのBBCテレビの過去1週間放送分の番組をインターネットを介して見られる!という物です。

見逃した番組があった時などとても便利!

ニュースはもちろん、イギリスらしいこてこてのソープドラマやドキュメンタリー番組まで、豊富なチャンネル揃えです!


もちろん日本人の私には、イギリス英語学習に最適です!!


子供向けの番組なども繰り返し見られるので、あまり英語に自信のない方は子供向けのプログラムを楽しむというのもいいかもしれません☆


BBCに感動!の方は。→
楽天

If you liked my article, please click! →

他国語を学びたいと思ったときにはやはり、その国の人とコミュニケーションを実際に取るのが一番効率的な方法とも言えるでしょう。


近年では、インターネットの発達により驚く程、他国の人たちとのコミュニケーションが取りやすくなった事と思います。


という事で、皆さんご存知の mixi はインターネット上のコミュニケーションツール。 mixi を通じて日本国中の人とコミュニティーをシェアしたり、ご自信の情報を公開したり、はたまた私の周りでは彼氏を作っちゃったという人も一人や二人じゃありません。


そんな私も現在はイギリスに住んでいるので mixi を通して日本にいる友達とのコミュニケーションを図っています。海外で生活をすると、 mixi のようなコミュニケーションツールの便利さを身に沁みますね。


ただ、 mixi の残念な所は日本に固執している所かなぁ、と思います。


そして、あるんですよ!英語で mixi のように世界中の人と友達になったりコミュニケーションを図れるツールが!


MySpace : http://www.myspace.com/
こちらは、 mixi とは微妙に違うようにも感じるのですが、ご自信の情報をアップして、また世界中の人MySpace会員の人のページを自由に見る事ができ、情報を交換したり、お友達になったり、はたまたチャットもできたりと。
日本語でもサポートされていますので、英語に自信がない方は日本語でご自信のページを作ることもできます。


Facebook : http://www.facebook.com/

こちらの方が、MySpaceよりも mixi に近いと感じます。mixi とちょっと違う所は自分で色々なツールを自分のページに追加できる事くらいでしょうか。個人的にはFacebookの方が画面のフォーマットがある程度固定されているので扱いが簡単であるがゆえに、利用者も多いような気がします。ちなみにFacebookは日本語対応していませんので、英語で設定になりますよ!辞書を引き引き挑戦してみてはいかがでしょうか!


もちろん両方とも、セキュリティー機能がついていますので、個人情報を世界中に公開するのはちょっと・・・という方が友達のみ公開等の設定も可能です。


こういったツールでは、地域毎に友達の検索などもできますので、イギリス在住のイギリス人さんにメッセージを送ってみてお友達になってみたらいかがでしょうか?
親切な人がいたら個人的に英語レッスンもしてもらえるかも!


私は主にFacebookを使っていますが、結構日本人の利用者も増えているようですね。mixiで日本の友達と情報交換、Facebookで日本人以外の友達と情報交換をしています。世界中に友達が広がっていくとこういったツールは不可欠になってきます。


もちろん、登録無料です。(一部有料で機能追加などもありますが)
さて、今日から世界共通コミュニケーションツールで、世界中にお友達を増やして英語の勉強をしていきましょう♪


(2008/06/10追記:少し前からFacebookが日本語に対応するようになりました。もちろん英語で登録、利用する事も可能ですので、是非挑戦してみて下さい。)


興味が沸いた方、応援お願いします。→
楽天

If you liked my article, please click! →

突然ですが今何をしながらこのページを読んで下さっていますか?!


もしかして、TVがオンですか? お笑いとか見てますか?

もしそうならTVを消して見て下さい!(←すごい強制的・・・。笑)


そして、今何もせずにただこのページを読んでくださっている方もご一緒に、


ここ をクリックして下さい! 騙されたと思って!


そぅ、これはですね、BBCのインターネットラジオ なんです。


私は最初にこの存在を知った時はスッゴイ感動したんですよ!だって日本にいながらネット環境さえあればタダでイギリスのラジオが聞けちゃうんですよ!

という事は、このページを見てくださっている皆さんも今からスグに始められるリスニング特訓!

しかもイギリス英語でっ!


という事で、私が日本にいた頃は自宅に居る時はずーーーっとこのラジオをつけていました。
もともとTVとか見ないんですけどね、このラジオは常にオンでした。

別に集中してラジオを聴いていた訳ではないのですが、ネットサーフィンしながらも、ご飯食べながらもずーっとオンでした。


やはり日本にいると、たまに聞こえてくる英語はアメリカ英語だったりとなかなかイギリス英語を日常的に耳にする事は難しいですよね。


でも、もう大丈夫!


このラジオさえあれば皆で毎日イギリス英語が聞けます!!


マジメな話、この無料英語リスニングツールとでも言いましょうか?インターネットラジオ、リスニングの強化に非常に力を発揮してくれます。

私が最初にこのラジオを聴き始めた頃は、恥ずかしながらもハッキリ理解できたのは内容の30%位だったでしょうか?
でも毎日毎日毎日毎日聞き続けました。そうしているうちに段々と聞こえるようになってくるんですよね。日本に居ながらも。


ですので、インターネットラジオをどんどん活用して下さい。


まず代表的なインターネットラジオは、

BBC radio : http://www.bbc.co.uk/radio/d/

上のページを開くと、色々なチャンネルが選べます。またドラマやコメディーも楽しめます。(正直、コメディはあまりオススメできませんが。コメディに笑えるのはイギリス英語学習者の中でも上級レベルだと思いますので。)
あまり英語に自信の無い方はKidsプログラムなんかもオススメです。

イギリス音楽がお好きな方などには、

Virgin Radio
: http://www.virginradio.co.uk/

もオススメです。


また、BBCニュースの英語は多くの語学学校でも推奨されている英語です。クィーンズまではいかなくとも、英語学習者が学習するのに適切とされている英語アクセントでもあります。

そのため、BBCニュース英語を利用した英語学習教材もいくつか存在しています。



● BBC World 英語リスニング ニュース・時事問題







● BBC WORLD 英語リスニング ニュースセレクション 2002-2003







● BBC WORLD 英語リスニング UKニュース入門







● BBC WORLD―Understanding the News in English








BBCラジオ、毎日聴く方応援お願いします。→
楽天

If you liked my article, please click! →

英語の連語とは、簡単そうに聞こえますが、意外と難しいものなのです。


というのも、やはり単語を組み合わせて自然な連語を作ることが重要だからです。


代表的なものですと、Crystal clear などがその一つです。この連語は良く商品パンフレットやカタログ等で使われる連語ですが、CrystalClear の2語は切っても切れない関係にあります。

例えば Beautifully clear と表現しても言いたい事は伝わります。でも自然じゃないんです。なぜなら、ネイティブのイギリス人さんたちはこの場合、clear という単語を装飾するのに Crystal という単語を使うからです。


また、こちらはどうでしょう。「プレゼンをする」というのを英語で表すとき、presentationを する という動詞は何でしょう?
have? do? get? pay??????

正解は、「give a presentation」です。


このように、動詞や名詞によって一般的に使われる形容詞や副詞、または動詞などが決まっているものが英語にはたくさぁぁぁん存在します。


正しい英語を使う ためには100%必要な知識です。


個人的な意見では、ある程度上級のレベルなのかぁと感じます。
(このレベルになるとちょっと間違えたところでも意味合いは通じると思います。)


ですので、英語の連語知識やボキャブラリーを持ち合わせていると、エモーショナルに、物の様子などを細かく相手に伝える事ができます。


今回も「in Useシリーズ」をオススメさせて頂きます。
私もこのシリーズには大変お世話になっておりますし、本当に最高の教材だと思っています。


イギリス英語で書かれている事が何よりも嬉しいのですが、ケンブリッジという最高教育機関の書籍である事、そのブランドにとらわれず、内容も本当に充実しているのでどの教材にしようか迷ったら、間違いなくこのシリーズをオススメします。




【中級編】

● English Collocations In Use Intermediate







【上級編】

● English Collocations In Use Advanced


画像が無いのが残念です・・・



これらの教材は全て英語で書かれていますが英語学習者向けに書かれていますので、そこまで辞書に頼る事もなく楽しく学習できる事と思います。また、英語で英語を自己学習する事はリーディング力の強化にも繋がりますので、とてもオススメです!


「in Useシリーズ」は本当にオススメです。(下記のリンクをクリックすると紹介ページが新しい窓で開きます。)
【in Use】イギリス英語でボキャブラリー学習
【in Use】イギリス英語で文法学習
【in Use】イギリス英語で発音矯正
【in Use】イギリス英語でPhrasal verb学習
【in Use】イギリス英語でイディオム学習



連語を覚えるのに苦労した経験がある方→
楽天

If you liked my article, please click! →

Idiom とは日本語でいうと 慣用句 と言われる物です。


詳しくは → Wikipedia(Phrasal verb) Simple Englishで書かれているので英語学習者にも読み易いページです。スゴイぞWikipedia!


例えばこのイディオム。

pins and needles

はぁ?? ピンと針? でっ?
と思われる方もおられる中、ピン(寒っ)ッと来る方もいらっしゃるかな?

意味はそぅ、「(足などが)しびれる」という意味です。
これがイディオムです。直訳しても意味は通じない、比喩的な表現です。日本語にも多く存在しているように英語にも沢山存在します。


また、イギリス人の使うイディオムとアメリカ人の使うイディオムも若干の違いがあります。


イディオムも Phrasal verb 同様、日常非常に良く使われます。ですので知っておくと、知的なイメージを与えられますし、会話も弾みます。


また、こういったイディオムは普通の生活でも良く使われるので、イギリス人さんの言っている事を理解しコミュニケーションをはかるにも、必要な知識です。


紹介させていただく教材は、日常よく耳にするイディオムが非常に分かりやすく、シチュエーションの解説もついておりますので、楽しく学習できる事と思います。


イディオムは、意味を知ると「なるほどぉ〜」と思える物が多く存在していますので、英語を楽しく学、という上でも知識を習得する事を強くオススメします。




● English Idioms in Use





これらの教材は全て英語で書かれていますが英語学習者向けに書かれていますので、そこまで辞書に頼る事もなく楽しく学習できる事と思います。また、英語で英語を自己学習する事はリーディング力の強化にも繋がりますので、とてもオススメです!


「in Useシリーズ」は本当にオススメです。(下記のリンクをクリックすると紹介ページが新しい窓で開きます。)
【in Use】イギリス英語でボキャブラリー学習
【in Use】イギリス英語で文法学習
【in Use】イギリス英語で発音矯正
【in Use】イギリス英語でPhrasal verb学習
【in Use】イギリス英語で連語学習


今日から足がしびれたら、 I've got pins and needles in leg! と叫びましょう☆



沢山のidiomを増やしましょう♪〃→
楽天

If you liked my article, please click! →

Phrasal Verb とはメインとなる動詞と前置詞等が組み合わさって、2〜3単語で意味を成す熟語。


詳しくは → Wikipedia(Phrasal verb) Simple Englishで書かれているので英語学習者にも読み易いページです。スゴイぞWikipedia!


例えば、Get という単語は様々な前置詞と組み合わせて使用される事によって意味合いが変わってきます。

get across, get ahead, get up, get away, get along with, get on with

等等などgetという単語だけでもかなり数のPhrasal verbが存在します。


このPhrasal verbですが、ネイティブさんたちは日常生活で非常に良く使います。一般的にはインフォーマルな使いまわしが殆どなので、ビジネス等には向いていないといわれます。
しかし、日常生活ではひじょーーーに良く使われます。


また、イギリス人はアメリカ人よりも多くのPhrasal verbを使うとも言われています。
例えば、open up というPhrasal verbですが、実は単に open という単語を使用するのと意味合いの違いは無い様に見えますが、up を付け加える事で意味合いが鮮やかになるというようなイギリス人らしい感覚も含まれているようです。


また、FCEやCAE等のイギリス系の検定意外でもTOEIC等でも重視されている部分ですよね。
動詞の後が空欄になっていて、文脈を読み適切な前置詞を選択しなさい、等とう問題は皆さんも嫌という程慣れ親しんだ問題ではないでしょか。


日常生活でよく使われるフレーズですから、雑誌等でもかなりの頻度でPhrasal verbは使用されています。


何が不便かといいますと、場合によっては全く持ってそのフレーズの意味を予測するのが不可能なんですよね。それに加えて、同士部分の働きをしているわけで、文法上文章の中でも非常に重要な役割を果たしているわけです。


という事で、Phrasal verbは非常に日常英語に密着しているもの、1冊参考書を持っていると本当に便利です。
こちらに紹介させていただく「in Useシリーズ」の参考書ですが、かなりの量の動詞が扱われていて、シチュエーションに沿ったフレーズを学んでいくというものです。

ただ単に、動詞と助動詞等の組み合わせを学ぶのではしっかりと頭に入りません。
どの状況で使われるフレーズなのか、という感覚が大切なんですよね。

分からないPhrasal verbを見つけた時にさっと開き意味を確認するのももちろん、ある程度のPhrasal verbのボキャブラリーがあると自分では使用しなくても、ネイティブの人の言っている事がもっと理解でき、会話も弾む事でしょう。また、字幕なしで映画を見ていても楽しめるのではないでしょうか。




【中級編】

● English Phrasal Verbs in Use







【上級編】

● English Phrasal Verbs in Use Advanced





これらの教材は全て英語で書かれていますが英語学習者向けに書かれていますので、そこまで辞書に頼る事もなく楽しく学習できる事と思います。また、英語で英語を自己学習する事はリーディング力の強化にも繋がりますので、とてもオススメです!


「in Useシリーズ」は本当にオススメです。(下記のリンクをクリックすると紹介ページが新しい窓で開きます。)
【in Use】イギリス英語でボキャブラリー学習
【in Use】イギリス英語で文法学習
【in Use】イギリス英語で発音矯正
【in Use】イギリス英語でイディオム学習
【in Use】イギリス英語で連語学習



それでは、お互いPhrasal verbのお勉強頑張りましょう!→
楽天

If you liked my article, please click! →

文法・・・。


これは、英語学習でもほとんどの方が一番頭を悩ませる分野かと思います。
単純に難しいですよね。


沢山の英語資格試験が存在している今日ですが、どの検定でも文法は重要視されていますし、英語を 話す にしても、 聞いて理解する にしても 書く にしても 読んで理解する にしても文法は全ての英語スキルと切っても切れない関係です。


全ての英語が決まった英文法の法則に従って構成されているとは限りません。例外もあります。


私は 英語教材マニア と自称してしまう程、沢山の英語教材を購入しました。そして半分以上は2ページ開いて二度と開かれずに埃を被っている・・・。という寂しい状態です。(私の性格と根性が問題ですかね?汗)

その中でも特に 英語文法書 がそうでした。
どうもやはり頭を使うから疲れてしまう、そしてつまらない。特に日本語で書かれている教材だと、どうも表現が堅苦しくて・・・。というのが続かなかった理由でしょうか。


今回も「in Useシリーズ」をオススメさせて頂きますが、これは素晴らしかったです!
文法書という分類に入るのでしょうけど、分かりいやすく見開きで、またどの文法にも定義されない、でもネイティブがよく使う言い回し等の解説等もあり、楽しく学習できました。


そしてもう一つ個人的に注目したかったのが、アメリカ英語の文法とイギリス英語の文法は違うという所です。

こちらの本はイギリス英語で書かれていますし、イギリスの文法を学んでいきますので、私なりにとても興味深かったというのが楽しめた一つの理由だとも思います。


ユニットもきれいにカテゴリー分けされていて頭にも入りやすかったです。


文法書は1冊持っていると、非常に非常に便利なので、心よりオススメします!



【初級編】

● Essential Grammar in Use







【中級編】

● English Grammar In Use with Answers







【上級編】

● Advanced Grammar in Use with Answers





これらの教材は全て英語で書かれていますが英語学習者向けに書かれていますので、そこまで辞書に頼る事もなく楽しく学習できる事と思います。また、英語で英語を自己学習する事はリーディング力の強化にも繋がりますので、とてもオススメです!


さすがの「in Useシリーズ」という事でボリュームもあり、満足のいく内容です。


もちろん全て初歩から学んでいくのが望ましいとは思いますが、中学レベルの内容から見直しや初歩のステップから学びたいという方は、初級編の Essential Grammar in Use をオススメします。

中級編の English Grammar In Use が一番内容にボリュームもあり、学習し応えがあるかと思います。コンテンツの内容は こちら (← ケンブリッジのサイトが新しい窓で開きます)をご参考にしてください。サイトを見る限り、ケンブリッジもこの中級編の English Grammar In Use に力を入れているような気もします。



「in Useシリーズ」は本当にオススメです。(下記のリンクをクリックすると紹介ページが新しい窓で開きます。)
【in Use】イギリス英語でボキャブラリー学習
【in Use】イギリス英語で発音矯正
【in Use】イギリス英語でPhrasal verb学習
【in Use】イギリス英語でイディオム学習
【in Use】イギリス英語で連語学習


それでは、イギリス英語で英語学習を頑張りましょう!



グラマーを強化したいという方、応援お願いします。→
楽天

If you liked my article, please click! →